google.com, pub-6132774692621102, DIRECT, f08c47fec0942fa0 リーフe+にヒッチメンバーは付けれる?費用・取付方法を解説 - 気になるブログ

リーフe+にヒッチメンバーは付けれる?費用・取付方法を解説

今回はリーフe+ヒッチメンバー取付のレポート

リーフにヒッチメンバーは取り付けできる?

日産リーフにもヒッチメンバーの取り付けは可能です。

ただし車種や年式によって適合が異なるため、
専用パーツの確認が必要になります。

取り付け費用はいくら?

ヒッチメンバーの費用は以下が目安です。

・本体:約5万〜10万円
・工賃:約2万〜5万円

合計:約7万〜15万円程度

DIYで取り付けできる?

DIYでの取り付けも可能ですが、
車体加工や配線が必要になる場合があり、
難易度はやや高めです。

安全面を考えると、
専門業者に依頼するのが安心です。

ヒッチメンバーを付けるメリット・デメリット

メリット
・荷物が積める(ヒッチキャリア)
・アウトドア用途に便利

デメリット
・費用がかかる
・見た目が変わる
・車検対応の確認が必要

前期型リーフAZE0の時からヒッチメンバーを取り付けてました

今ではこんなに酷いバッテリー劣化状態ですがこちら

プロパイロット自動運転廃車になった車両にもヒッチメンバーを移設して利用してましたので今回はそれをまた移設取り付けしてもらいました

もともとze0前期型のモデルですので少し取付加工が必要との事でした

取付はディーラーにて行ってもらいました

作業はなかなか大変作業だったみたいですが1時間程度でして頂きました

流石プロです!

取付完了の姿は

取付後は見た目もスッキリと仕上がっており満足でした

リーフe+は車重もある分、牽引能力もアップしたような気がします

実際に取り付けてみて、
EVでもヒッチメンバーは問題なく使用できました。

ただし重量や電費への影響は多少あるため、
用途に応じて検討するのがおすすめです。

950登録はこのヒッチメンバーでは無理なのかなぁ?


サントレックスはこちら

今は牽引するよりヒッチキャリアを利用してますが
このタイプのヒッチメンバーは形状が1.25インチに対しヒッチキャリア2インチタイプになってますので変換して利用してます


またがたつき防止でこちらも取り付けております


それでは少しでも皆様の参考になれば幸いでございます!

※EVの電気代については、こちらの記事で解説しています。
※自宅充電についても別記事で紹介しています。

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